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株式会社 江津丸善
〒695-0001
島根県江津市渡津町495-1
TEL.0855-52-2277
FAX.0855-52-2512

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・石油製品販売
・カーメンテナンス商品の販売
・保険代理店
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株式会社江津丸善はコーティング
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スタッフがいるお店です。キーパ
ーの開発社であるKeePer技研株式
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車のお掃除ブログ!

 

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車の歴史①
2016-03-25
 

私たちは現在、当たり前のように道路で見かけて、当たり前のように車を運転していますよね。何台も所有していらっしゃる方もいますし、ブランドもたくさんあります。

しかし、車はずっと私たちの身近なものだったわけではありません。

今回、車はいつからあったのか、車の歴史をご紹介します。

 

車の起源は18世紀のフランスで、蒸気機関で動く蒸気自動車を陸軍技術大厨ニコラ=ジョセフ・キュノェーが開発したものです。

当時は時速3キロしか出なかったのですが、操作が非常に困難であったため、最初の交通事故がこの蒸気自動車で起こったそうです。

 

最初の車で最初の交通事故が起こるなんて何だか悲惨ですね。

イギリスでは蒸気自動車を今でいう定期バスとして利用されていました。

そして、19世紀前半には、現在主流となっているガソリン自動車が誕生し、めまぐるしく技術が発達しました。

ガソリン自動車はドイツ人ゴットリープ・ダイムラーによりエンジンが開発され、同じくドイツ人のカール・ベンツが三輪車を完成させました。

 

今は環境保護のため電気自動車が注目されていますよね。

実は電気自動車はガソリン自動車よりも先に作られた2番目の自動車なのです。少し意外だと感じた方もいらっしゃるのではないでしょうか。

次も車の歴史について詳しくご紹介します。

 
凍ったフロントガラスってどうすればいいの?
2016-03-23

冬の寒い時期になると、車のフロントガラスが凍っていて運転できない!といったことはありませんか?

そして、凍っているのを発見した時、熱湯をかけて氷を溶かしている方は多いのではないでしょうか。

 

 

しかし実は熱湯をかけて溶かしてはいけないのです。なぜ、熱湯をかけてはいけないのかというと、急激な温度変化による熱膨張でフロントガラスが割れてします可能性があるからです。

 

 

そこで、今回は凍ったフロントガラスに関して注意することについていくつかご紹介します。

 

まず、凍りついたフロントガラスについてですが、熱湯ではなくぬるま湯をかけることで早く溶かすことができます。

 

 

ペットボトルに風呂の残り湯などを入れておくと良いですね。

常習的に凍るのであれば、氷を取り除くスプレーを事前にふっておくのもおすすめです。

 

また、一度駐車した車は外気によって冷え切っているので、運転する前に5分間エンジンをかけてから運転することをオススメいたします。

 

 

さらに、このとき絶対にワイパーをかけることはワイパーゴムを傷める原因になるので注意してください。

 

 

もし、フロントガラスが凍っているのを発見したら最初にエンジンをかけておいて、その後にぬるま湯をかけて氷を溶かすのが効率的といえるのではないでしょうか。

 
水洗い洗車の正しい方法
2016-03-18

水洗い洗車の正しい方法をご存知でしょうか。

もしかすると、水をボディにかけてすぐに拭いてしまってはいませんか!?

 

水をボディにかけてすぐに拭いてしまうのは正しい洗車とは言えません。

 

なぜなら、ボディに付着したホコリや汚れを取り除かずに拭いているからです。

 

このようなことをすれば、かえってボディにキズをつけてしまうことになりかねません。

 

水をボディにかけてすぐに拭いてしまのではなく、水をかけながらタオルを動かしていくようにしましょう。

 

そうすることで、汚れを柔らかくしてしっかりと取り除くことができるのです。

 

では、具体的な洗車の方法をご紹介していきます。

 

まずは、ざっとボディ全体に水をかけホコリを洗い流し、その後に水をかけながら汚れを柔らかくしてしっかり取り除けるように準備をおこないます。

 

その後に、水をかけながらタオルを動かしていくと、ボディをホコリや汚れで傷つける心配はありません。

 

水洗い洗車の正しい方法をおわかりいただけたでしょうか。

 

正しい洗車の方法を知っておけば愛車を今後も長く使っていただけるでしょう。

 
コーティング後のケアについて
2016-03-18
 

 

コーティング後のケアとして、まず、月に1度程度、定期的に洗車をすることが大切です。

時間がない場合でも予備洗いをするだけでも違いがあります。

 

長期間洗車を怠った場合には、水洗いやメンテナンスシャンプーでは汚れが落ちなくなってしまったりする場合があります。

 

高速道路を走った後には、鳥のフンや樹液、花粉や黄砂などの放置はコーティングのダメージになるため、しっかりと洗い流すなどして早めに取り除く必要があるのです。

 

炎天下での洗車は洗剤成分やカルキなどの成分が固まりボディの塗装面にシミを作ってしまうことになってしまうため、炎天下での太陽光による熱でボディが暑くなっている状態や直射日光が当たるような炎天下での洗車は控えておいた方が良いです。

 

雨の後も雨に含まれる酸や異物が付着してシミになる場合があるため、早めに洗車することが必要です。

 

洗車後は早めに水滴をふき取ることも、水道水に含まれているカルキ等の成分が付着し、シミになる場合があるため大切です。

 

コーティング後には、シャンプーを使用してはいけないと言われる方もいらっしゃいますが、シャンプーは使用して、洗い流すことが大切です。

 

鳥のフン、ピッチ、鉄粉、高速道路の走行後融雪剤が気になる等、汚れがひどい場合は、迷わずキーパープロショップまでご来店ください!

 
ワックスとコーティングの違い
2016-03-17
 

ワックスとコーティングを混同している人は少なくありませんが、実際にはこの両者には明確な違いが存在します。

しっかりと違いを把握して使い分けることで、より愛車を美しく磨くことができるので、ポイントを抑えておくことが大切です。

 

この両者は、共に塗装面に光沢を与える効果のあるものですが、コーティングには車のボディの塗装表面に皮膜を形成してボディを守るという特徴があります。

一方、ワックスは劣化した塗装ボディに塗装すればピカピカになり、コーティング以上に美しい艶が得られる点が特徴です。

 

よって、艶を最重視する場合にはワックスの方が適しているといえますが、その反面ワックスに車本体を保護する機能はない為、艶よりも汚れ防止を重視する場合にはコーティングが適しています。

 

また、持続性の違いも大きなポイントです。

美しい艶を保ちたい場合、ワックスは月に1度はかける必要がある一方、コーティングは3ヶ月程度の持続が期待できるので、手間がかからないというメリットがあります。

 

以上より、手間を最小限に抑えて汚れを防止したい場合にはコーティング、手間をかけても美しい艶を求めたい場合にはワックスが良いでしょう。

 

株式会社 江津丸善

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カーコーティングのメリット・デメリット【油脂系】

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